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[大物釣りビギナーのドリームチャレンジ(第4回)]カツオ・キメジがバリバリ釣れてドカンとキハダが食いつく!相模湾のビッグゲームが熱い!!

隔週刊つり情報編集部

読者を代表してミクちゃんがコマセ釣りのキハダに挑むドリームチャレンジ企画の第4弾。

今回は模様が急上昇したカツオ・キメジを視野に入れつつキハダを狙います!

コマセキハダドリームチャレンジャー中尾未来(なかおみく)

職業OL。

おいしいアジが食べたくて6年前にアジ船デビューをした食欲先行型アングラー。

以来、アジ、一つテンヤ、タチウオジギングをメインに沖釣りに傾倒。

大物釣りは未経験だが「キハダは釣って食べてみたかった憧れの魚。目標は30kg級です!」と気合十分。

サポート内山高典

キハダ専門船がスタートした2012年以降、毎年8月1日のコマセ釣り解禁からシーズン終了まで相模湾に通うキハダばか。

カツオ&キメジを釣り逃さない実戦編

今回はカツオ&キメジの仕掛けと基本釣法をクローズアップ。仕掛けは万が一キハダが食っても対応可能の丈夫な仕様を紹介します!

タックルも仕掛けも準備万端で突撃した8月のコマセキハダ解禁釣行は、ルアーでキハダが1本上がったものの、ミクちゃんを含めたコマセ組は一度もアタリがなく苦いスタートとなった。

しかし開幕4日後からキハダがコマセに好反応を示し、相模湾内の広範囲で20~30kg級の「デカ」が釣れ始め、さらに中旬ごろからカツオ・キメジの模様が急上昇。

気まぐれな青物だけにムラがあるものの、いい日はカツオ・キメジがガンガン食って、たまにドカンとキハダがヒットする激アツモードになるケースが増えている。

「一番釣りたいのはもちろんキハダだけど、アタリがないのはキツイかも。カツオでもキメジでも、とにかく魚が釣りたいです!」

ドリームチャレンジ実戦初回で完全オデコに泣いたミクちゃんの気持ち、よ~く分かりました。

そこで今回は、多くの人が楽しめるカツオ(キメジも交じる)をメインに狙うときの仕掛けと基本釣法をお届けします!

ミクちゃんファイト~!

カツオ仕掛けは太く短く!

「キハダ用の仕掛けだとカツオは釣れないの?」

ミクちゃんが自作したキハダ仕掛けの仕様はハリス20号4.5m、ハリはキハダ専用環付きバリ16号。

もちろんこの仕掛けでカツオも釣れる。

しかしカツオはキハダ以上にコマセに突っ込んでくる魚だから、群れを追いかけて1流し1投を繰り返すときは、投入してコマセを振った直後が勝負。

ハリスが長いと仕掛けが潮になじむ前に群れが通り過ぎたり、アタリを見逃してエサを取られることがある。

そのためカツオ仕掛けのハリスの長さは2mほどと短い仕様がおすすめだ。

「ハリスの太さはどうするの?」

カツオはハリス20号以上でも食う。

しかしアタリが遠いときにハリスを細くしたいという人は、万が一キハダがヒットしても対応可能なハリス16号がおすすめだ。

「キハダ仕掛けがハリス20号だから、カツオは少し細い16号にします。ハリはキハダと同じ環付きバリでいいの?」

眼がいいと言われているカツオ用のハリは、ゴツイ環付きバリに比べ、同じサイズであれば軽量でシルエットが目立たないタタキバリがおすすめ。

軸太で強度があるヒラマサ14号前後などが定番だ。

しかし、ハリス16号をタタキバリにしっかり結ぶには慣れが必要。

そこで、太いハリスを結ぶのが苦手な人にもおすすめなシンプルな結び方、本誌にたびたび協力してもらっているキハダハンターの戸野塚聡さんに教えていただいた「熱収縮パイプを使ったタタキバリの外掛け結び」(上図)の図解をミクちゃんに見せると、「外掛け結びなら私もできます!」と一目ぼれ。

結び方の手順は簡単。

結ぶ前にハリの軸に1cmほどにカットした内径2.4mmの熱収縮パイプを入れて収縮させ、それから外掛け結びでハリスを結ぶ。

パイプを入れることで、ハリの軸とハリスの間にクッションが入ることになり、その働きが強度を保ち、キハダの引きに十分対応できる結びになる。

しかし、結び方が簡単とはいっても、確実に結ぶにはコツがある。上図では手順を6つに分けたが、ポイントは工程③~④。

パイプでハリスが滑りにくくなるため、外掛け結びの初めに作るループは小さめにし、ミミまで隙間を空けず仕上がりの位置に端糸を巻き付けよう。

キハダ仕掛けの太ハリスは結びやすさが肝心!

キハダ仕掛けのハリスは傷に強いといわれているフロロカーボンハリスを編集部では推奨。

サイズは20~30号が標準だが、フロロカーボンは強度と耐久性がある一方、張りが強い特性があり20号以上の太ハリスは結びにくい面もある。

しかし、ここで紹介する3アイテムの高性能フロロカーボンハリスは、いずれも強度と耐久性、そしてしなやかさと結びやすさを両立させた優れもの。

太いハリスを結ぶのが苦手な人にもおすすめだ。

①「クレハ合繊」シーガー プレミアム万鮪

マグロ用ハリスの定番「シーガー万鮪」から引張強度を20パーセントアップさせ、30%の伸縮性を持たせて結びやすさを向上させた大物用ハリス。

16、18、20、22、26号=30m巻き・価格2100~3000円。

30、40、50、60、70、80号=25m巻き・価格4900~6800円。

②「YGKよつあみ」沖ハリス 黒潮牧場

相模湾のキハダ・カツオ用に開発されたコマセ釣り&エビング専用ハリス。

特殊Dy加工により、しなやかで伸びがあり強度劣化が現れにくい特徴を持つ。

16、18、20、22、24、26、28、30号=50m巻き・オープン価格

③「サンライン」アジーロ 船ハリス

強度としなやかさを両立させた柔調子設定の船釣り専用ハリス。

糸ヨレがついても取れやすい復元性に優れ、結びがしっかりと締め込める表面加工を採用。

1.5~14号、16、18、20号=100m巻き。

22、24、26、28、30号=50m巻き・いずれもオープン価格

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速攻でタナに合わせて群れを迎え撃つ!

群れの進行方向に先回りして投入する「追っかけ」で狙う場合のカツオの釣り方は、前号の特集で紹介した追っかけでキハダを狙うケースと基本は同じでOK。

カツオ狙いのときも最初のドラグ設定は3kgで大丈夫だ。

追っかけは合図と同時に投入するのが鉄則。

前述したとおり、カツオはコマセに突っ込んでくるから、手早くコマセを指示ダナに集中して厚くまき、横方向に突進してくる魚群の眼前に仕掛けを止めて迎え撃つ(図1)。

「指示ダナが『20~30m』とか幅があるときは、どのタナを狙えばいいの?」

カツオ狙いのケースで幅を持たせた指示ダナがアナウンスされた場合、群れの中で活性の高い魚が遊泳すると言われている指示ダナの上限に合わせるのが基本だ。

もし上限に合わせて自分だけが釣れないときは、釣れている人にアタリが出たタナを聞いてみよう。

「カツオのアタリはどんな感じ?」

意外かもしれないがカツオはエサを取るのがうまい魚で、アタリの出方は様ざまだ。

竿先がコツンとおじぎしたり、フワッと持ち上がる「食い上げ」のアタリもある。

それと竿先が動かなくても手にゴソゴソと感じることもあるから、とにかく何かしらの変化があれば力強く合わせる。

合わせが弱いと食い上げたときにバラしやすいので、しっかり竿を立てハリ掛かりさせよう。

釣行の様子

合図が出たら即投入!しっかり竿を振ってコマセをまく!

強気で巻き上げ速やかに取り込むべし!

「カツオを掛けたらどうするの?」

ドラグ3kg設定で掛けた魚が3~5kg級のカツオなら、走ったとしてもせいぜい20m以内。

それくらいで魚が止まったら上を向かせて一気に巻き上げて、ブルブル振動を感じたらカツオ確定。

2mの仕掛けなら、竿先の手前までテンビンを巻き上げて、ハリスをつかんでグイッと持ち上げれば魚の頭が海面から出る。

魚は頭が水から出るとおとなしくなるから、ここまでくればタモ取りを待つだけだ(図2)。

もし掛けた魚が20m以上走ったら、キメジかキハダの可能性大。

魚が止まってから中速で巻き上げてスタンディングファイトで引き上げよう。

「ほかにも釣り方のアドバイスがあったら教えてください!」

カツオは巻き上げと取り込みで絶対に魚に主導権を与えないこと。

カツオは横方向へ走り回るから、隙を与えて走られるとオマツリ必至。

ハリス16号の仕掛けなら、強引に巻き上げて力ずくで取り込んでもハリスが切れることはまずない。

掛かり所が悪くて口切れでバラすことはあるけど、バラシを怖がって周りとオマツリしているようでは釣果はのびない。

カツオの時合は短いから、一気に釣り込むことが大切だ。

たぐるときは必ずハリスを外側からつかむこと(写真A)。

釣行の様子

ハリスの先端に約2kg分のオモリをぶら下げてハリスをたぐる練習中!

これなら大物の取り込みで魚が疾走したときでもパッとハリスを放して対処できる。

キハダが掛かるとハリスが滑ってたぐれない場合もあるが、ハリスを手に巻き付けるのは厳禁。

取り込み時のケガを防止するアイテムとして、釣りをするときは滑り止め付きの手袋も忘れずに!

キハダがヒット!?掛けたらどうする?

大物釣りのクライマックスは取り込み。ここでは取材当日に遭遇したキハダの取り込みシーンを通してコツや注意点を紹介します!

「コマセ釣りでキハダが取り込まれるのを初めて見ました。北野さん、すごいファイトでした!でも、私にもできるかな・・・」

キハダが掛かったハリスをたぐり込むのは体力的に難しいかもしれないけど、ほとんどの船は船長や仲乗りさんがサポートしてくれて、いざというときは頼めばハリスをたぐってくれる。

ここからは、当日28kgのキハダを釣り上げた北野真さんの仕掛けや釣り方、取り込み方のコツと注意点などを紹介しよう。

当日早朝からキハダに狙いを絞っていた北野さんの仕掛けは、ハリスがクレハ合繊「シーガープレミアム万鮪」20号5.5m、ハリは食い渋りに効くといわれているタタキバリで、オーナーばりの「閂かんぬきキハダ15号」を使用。

ハリスの結びは強度に優れたフィンガーノットだ。

エサの付け方は、カラー8ページの写真のとおりボリューミーな擬似餌の特船オキアミ55mmと生のオキアミエサの房掛け。

釣り方は、海面下40~50mの指示ダナの上限40mにタナを取り、仕掛けを止めてしばし待ち、付けエサの周りにコマセがなくなったころを見計らい、頭上まで竿先を持ち上げ、ゆっくり落とし込んで誘ったときにヒットしたとのこと。

「最初はぜんぜん引かなかったのでカツオと思ってガンガン巻き上げたら、途中でビューッと40mくらい走りました。

そんなに重さを感じなかったのでキメジかと思いましたが、上がってきたのがデカでビックリ!ラッキーですね!」と北野さん。

コマセキハダの経験豊富な北野さんは、キハダが止まるとスタンディングファイトの電動ポンピングでグイグイと引き上げ、やがて仕掛けが上がると自分でハリスをたぐり込み、わずか9分弱でキハダを釣り上げた。

釣行の様子

北野さんは魚が走ったらドラグを滑らせ、止まったら電動ポンピングでガンガン巻き上げる

魚の向きを感じ取るべし!

右の写真は取り込みの手順の一例。

残り10mまで巻き上げたら竿をロッドキーパーにセットし、竿先の手前までテンビンを巻き上げ、ハリスをつかみ、突っ込みに備えてリールのドラグを緩める(写真①)。

キハダの取り込みは、この最初の一連の動作が一番大切。

慌ててドラグを緩めすぎると、魚が暴れたときハリスを放して対応しても、疾走したときバックラッシュを招くことがあるので注意しよう。

キハダは大きく旋回しながら上がってくるので、ハリスをつかんだら、旋回している向きを感じ取る(写真②)。

魚が潜ろうとして下方を向いているとき、力ずくで引き上げるとハリスが切れる恐れがあるので無理は禁物だ。

少しでも魚が上方を向いたときがたぐり込むチャンス(写真③)。

いったん上を向かせると魚の勢いで上がってくるので、間髪入れずハリスをたぐり込む(写真④)。

最後は大ダモですくう、もしくはギャフを打ち込み(写真⑤)、船の内側に引き上げてフィニッシュだ。

キハダの取り込み 一例

写真①竿先の手前までテンビンを巻き上げ、ハリスをつかむ

写真②旋回しながら上がってくる魚の向きを感じ取る

写真③魚の頭が上方を向いたらハリスをたぐり込む

写真④上を向くと魚の勢いで上がってくる

写真⑤大ダモですくう、もしくはギャフを打ち込み船に引き上げる

取り込んだ直後はキハダが猛烈に暴れることがあるので要注意

付けエサ用のオキアミ事情

コマセ釣りのキハダ・カツオはコマセも付けエサもオキアミ。

付けエサは粒が大きい3Lサイズ相当のオキアミが理想だ。

過去に大粒のオキアミが品薄になった年があったが、今年は今のところ船宿や釣具店で購入可能で、エサ問屋の知人に問い合わせたところ、今年は原料のオキアミの質が高いそうで在庫は十分あるとのこと。

しかし、船釣り用品の取り扱いが少ない釣具店などでは元もと付けエサ用のオキアミの在庫が少ないケースもある。

メーカーや種類にこだわるなら、ほとんどの店が電話で予約を受け付けているので事前に注文しよう。

オキアミ

北野さんのエサの付け方は、擬似餌の特船オキアミと生のオキアミの房掛け

ミクちゃんのキハダ日記

釣行の様子

北野さん、おめでとう!

釣行の様子

北野さんがキハダを食わせたエサの付け方を教わり、その後私は特船オキアミと 生オキアミの抱き合わせで狙いましたが時間切れ。でも、引き出しが一つ増えたのでラッキー!

いよいよ実釣2回目!

8月14日、相模湾小田原早川港の坂口丸さんにお邪魔しました。

コマセ解禁から数日後にキハダやカツオがコマセで釣れ始め、12日に釣行した仲間はカツオ6本でバクバクでした。

今ならカツオは高確率で釣れるはず!

キハダはもちろん、カツオも釣りたいので、急きょ出船前にカツオ狙いの仕掛けを教わりながら作って準備万端!

期待に胸を膨らませてわくわくルンルンで出船です~

いざ実釣!

カツオ狙いで何度か仕掛けを投入するも沈黙が続きました。

ですが、ついに、きました~!
私の竿がグンッと入ったのです!

すかさずフッキング! 

決まったー! !

と思ったのですがスカッ・・・(笑)。

仕掛けを上げるときれいにエサが取られていました。

なんで今ので掛からないの! ?

悔しさを感じながらも初めてのバイトに大興奮。

やる気倍増です(笑)。

するとバラけていた船が徐々に集まり、いつの間にかマグロヒットの合図の回転灯をつけた船がチ
ラホラ!

そして気づけばお祭り騒ぎの大チャンスです!

私はキハダ仕掛けに交換して、次はうちらの船だ、次は私だ! 

とひたすらキハダを狙いました。

そしてなんと隣で釣友の北野さんにヒット!

「キメジ?カツオか?」なんて声が飛び交う中、数分のヤリトリで海面に見えたのはキハダ!

ヒットからキャッチまでの一連の流れを見られて、イメージがバッチリ湧きました。

28kgのグッドサイズ、おめでとうございます! 

キハダがヒットしたときの指示ダナは海面から40~50mで、北野さんは40mに合わせて食わせたそうです。

カツオとキハダが交じっている群れは、カツオが上のほうで、その下にキハダが泳いでいるイメージで釣っていた私は50mでやっていました。

船長さんにアドバイスを求めて話をうかがうと、このときはキハダの群れを狙っていたとのことで、「反応の上のほうにいる活性の高い魚が先に口を使ったんだろうね~」と教えてくれました。
 
なるほど~!

シーズン初期はキハダとカツオが交じった群れを狙うことが多いようですが、キハダがメインの群れを狙うこともあるんですね。

まだまったく引き出しがないので、これからはどんな反応を狙っているのか?

ということも考えながら狙おうと、すごく勉強になりました。

結果ゲットならずでしたが、貴重な経験になったので次に生かせたらと思います。

前回はルアー、今回はコマセで同船した方がキハダを上げています。

きっと次回は私なので、楽しみで仕方ないです!!(笑)

釣行の様子

ドラグを滑らせてファーストランをしのぎ、魚が止まったら電動ポンピングでグイグイ引き上げる

釣行の様子

坂口丸は大ダモでキハダをすくい上げる

釣行の様子

船団で群れを追った激アツタイムに北野真さんが掛けた値千金の28kg。お見事!

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隔週刊つり情報(2019年9月15日号)※無断複製・転載禁止

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